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20/20を生きるためのパワフルな視点、知恵そして機転のポプリ

  • Writer: Ed Delph
    Ed Delph
  • Dec 30, 2020
  • 6 min read



今日、私は他の人から学んだ2020年の生活と人生に関する視点のポプリを皆さん読者の方々に捧げたいと思います。皆さんはSNSやインターネットで彼らの思いに直接アクセスできます。わが友よ、元気を出しましょう。読んでください!

2020の人生


私たちの最初の冗談はゴルフと2020年の政治です。「もし、それが左にそれたらフックです。右にそれたらスライスです。もしされがまっすぐに飛んだら奇跡です。」「私はアヒルを持っていません。私はボートも持っていません。私はリスを持っていますが、酔っぱらっています。」「こういうのを聞いたことがあるでしょう。『俺は来て、のこぎりで切って、開拓したのでは?』 これはどうでしょう。『俺は来て、のこぎりで切って、何のために来たのか忘れた』」「自分の靴で一マイル歩くのをためらわないでください。それは退屈です。自分の頭の中で30秒を過ごすだけなのです。それが、今、自分の中でおかしくなっていることなのです。」


「思い出してください。もし自分の片方の靴下を乾燥機の中でなくしてしまったら、自分のタッパーの箱に合わないタッパーウェアのようになって出てくるのです。」「もし皆さんがなぜピザが丸い形をして、四角い箱に入っており、三角形で食べるかを理解できたなら、皆さんは女性が理解できます。」「私は寝たふりをしていたら、寝入ってしまった。さて、今度は痩せているふりをしてみよう。」


コロナのジョーク


「私は未だに、トイレットペーパーを手に入れろという人々のサバイバルの本能が理解できない。」「私は自分の年齢に今年は加えないことにした。」「私が今まで買ったものの中で最もばかばかしかったものは、2020年の計画手帳だ。」「ロックダウンではたった四つの選択肢しかしない。修道士のように終えるか、たくましい男になって終えるか、デブとして終えるか、酔っ払いとして終えるか。賢く選ぼう。」そして人は創造的ではないと言っています。


「私はあるレストランのトイレに行った。私は手を洗った。トイレの扉を肘で開けた。トイレの座を足で上げた。水道の蛇口をティシューで回した。出る時にはトイレの扉を肘で開けた。そして、自分のテーブルに戻った時、ズボンをあげるのを忘れていた。」ある人は2020年の選挙の後にこう記しています。「今年の今週は何たるものだったのか」


子どもたちのマックナゲット


「私の子どもたちは私が育ち盛りのころはどんな感じだったか知りたがっていた。そこで私は彼らの携帯電話を取り上げ、インターネットを切断し、棒付きのキャンディーを渡し、外に出ていき、通りの街灯が点灯するまで外で遊んできなさいといった。」「両親になるということは、パラシュートの使い方を知らない大勢の人々が乗っている飛行機に飛び乗るようなものだ。そして飛びながら彼らにパラシュートの世話をしてあげるのだ。そして地上に着地した時、自分は死んでいない。立ち上がり、晩御飯を作るのだ。そしてパラシュートを再び詰めるのだ。」‘


「母親にとって、息子とは決して完全に成長した男ではない。そして男は、自分の母親のこの事実を受け入れ理解するまでは完全に成長した男ではありえない。」「あなたの特筆すべき意義あるリーダーシップの功績とは、自分が何かをしたことではなく、おそらくは誰かを育て上げた時のことだ。」最後の一行は力強いものがあります。


傷についてのヒント


「その根が苦い時、その実がどんなものかを想像してみましょう。」「自分の心が苦い時、決して自分の舌を信用しないでください。癒されるまでは、お静かに!」「復讐は常に罠である。裁きを求めるのは正しい。復讐を手にするのは正しくない。それを一口でも口にしてはいけない。復讐は決して心を癒さない。復讐は心の傷を大きくする。復讐に出ていく前に二つの墓穴を掘りなさい。ひとつは彼らの為に、もう一つは自分の為に。復讐を実行することを決意した時、自分は神をその絵の中からはじき出してしまっているのだ。自分が神の座に座っているのだ。」CCVのアッシュレイ牧師にこれらの言葉を感謝します。


「船は周りの水の故に沈んだりはしない。船はその水が船の中に入り込むから沈む。自分の周りで起きていることを自分の中に入れてしまい、重さでつぶされてしまわないようにしましょう。」「自分が非難されたほどに深く称賛を受け止めましょう。」「自分の今のおかれた環境は自分がどこに行けるかを決めたりはしない。それらは自分がスタートする場所にほとんど影響はしないのだ。」

自分の人格の中身


「神は自分の肌の色を選んだ。自分はその人格の内側のものを選んだ。」「平等とはだれにも平等な機会を与えることであり、平等な結果を与えることではない。」「利他主義;良いことを意図的に行うことであり、注目を集めるためではないこと。」「自分が生み出したいものを作り出すのには何時間もかかるのだ。時間は突然現れたりはしない。自分の快適さの中から、時間を盗み出したら最高なのだ。」「私たちは教材を借りることはできる。しかし行動は借りてくることはできない。」「効率的であるのと効果的であることには、違いがある。もしボートが間違えた方向に進んでいるなら、一生懸命漕いでも何も意味をなさない。」「自分が招待されたすべての議論に参加する必要はない。」


天における健康


「テクニカルな話をすれば、モーセはクラウドからタブレットにデータをダウンロードした最初の人である。」Corrie Ten Boomはこういっています。「もし自分が世界を見渡せば、驚くでしょう。もし世界の内側を見れば、落胆するでしょう。しかし、キリストを見つめるなら、休息を得るでしょう。」「自分が祈る時、神は聞いています。自分が聞くとき、神は話すのです。自分が信じる時、神は働くのです。」「もし自分が死んだら、自分はイエスと共にある。もし自分が生きるなら、イエスは自分と共にある。だから私が生きようとも、死のうとも私は主のものだ。」


次の皆さんへの思いで締めくくらせてください。自分が何をしようとも、自分の中に喜びを共にもってください。何故でしょうか? なぜなら主にあっての喜びは自分の強さだからです。もし皆さんが喜びを失うなら、皆さんは強さを失うのです。もし皆さんが強さを失ったら、皆さんは戦えないのです。皆さんが戦えないなら、皆さんは負けるのです。多くの人は勝者となるように生まれていますが、喜びを失ったために負けるべき条件に追い込まれてしまっているのです。だから無理やり喜びを与えられるのは、純粋な落胆よりは良いのです。


さあ行きましょう。これが2020を締めくくる20/20ビジョンです。私たちの心の中でそれをただし、家庭の中で分かち合わない限り、世界は何も変わらないのです。ハッピー・サンクスギビング。


エド・デルフ/Ed Delph November 23, 2020, CCC



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